世界が注目する最先端美容から生まれた「幹細胞美容」

 

 

幹細胞は特殊な細胞で、その細胞から分泌されるタンパク質の働きは、
美容業界からも大きな期待を寄せられています。
幹細胞培養液化粧品は、肌本来のキメを整え透明感のあるハリや弾力を与え、コラーゲンの働きを助ける新時代のスキンケアです。

 

 

HITOYURAI+30(R)

HITOYURAI+30シリーズ

潤いを届ける最新の浸透技術
CDS(コスメティックデリバリーシステム)

最新のテノロジーCDS(コスメティックデリバリーシステム)を応用
どんなに素晴らしい成分でも肌に浸透しないと意味がありません。肌の奥*1へ潤いを届ける最新の浸透技術でナノカプセル(リポソーム化)にして角層への浸透を深めます。
*1:浸透は角層まで


新世代DDSペプチド「カプリロイルジペプチド‐17」

CDS浸透技術

デリバリー(浸透)
この球状のカプセルを浸透しやすくする為に小さく調製した結果がナノ技術です。この技術は、小さくなっているので肌に浸透しやすく(ナノ化)、細胞に誘導してくれるので入りやすい(リポソーム化)という特徴があります。リポソームは皮膚との親和性が高く、内部にカプセル化したナノ粒子が成分を効率的に皮膚内部(皮膚のバリアーである角質)へ浸透させ、成分の機能を効率よく発揮します。

DDSイメージ

ナノカプセル技術

〈ナノカプセル(リポソーム)技術〉
リポソームは親水基と疎水基を持つリン脂質(レシチン)が列を作って横に並び、さらにそれが向かい合って二層に並んで『脂質二分子膜』を作る事を基本としています。この膜を円形に並ばせて球状にし、その膜の内側に成分を内包させる技術が『リポソーム』です。

〈ナノカプセル(リポソーム)技術〉イメージ

最先端美容のコア成分

HITOYURAI+30には、500 種類以上のタンパク質成分が含まれており、そこにはサイトカインと呼ばれる細胞活性のカギとなる情報伝達物質が豊富に含まれています。
化粧品成分として注目されているEGF やFGF などの成長因子(グロースファクター) はサイトカインの一種で、世界で注目を集めている最先端美容のコア成分なのです。新時代のスキンケアで10年後のあなたの為にエイジングケア*1をスタートしましょう!
*1:年齢に応じたスキンケアの事

ポイント3

本格エステの感動をご自宅でも

ヒト幹細胞コスメをもっと身近にお使い頂きたい。
HIYOYURAI+30では、サロンで導入しているヒト幹細胞コスメを身近にお使い頂きたいと言う願いから、サロンと同じコスメをご自宅でもお使い頂ける為にお届けしております。
サロンで実際に導入している最先端の美容液導入機もご用意しております。

ハイブリット幹細胞培養液「アルブチンリッチ」