保湿化粧水の美容成分とお肌の作り方

皆さんこんにちは!ビューティープロデューサーIRIYAです^^

昨日は名古屋でビューティーセミナーでしたが200人に近い方にお越し頂きとても賑やかなセミナーとなりました。

春と言うことで多くの方がキレイになりたいと積極的に参加してくださいました。

この時期は皆さん自分の肌の扱い方がわからずコスメ選びに悩んでいる方もとても多かったです。

保湿化粧水の美容成分とお肌の作り方

さて今日は最後の仕上げ化粧水、保湿化粧水について。

一般的にエイジングケアで見られるのはこの保湿化粧水がほとんどです。

ただし保湿化粧水を付ける前には必ず肌の土台を作るお手入れが必要でしたね。

不要な角質を取り去り、そのうえで肌のバリア機能を高め、他の栄養を抱え込むことができる保水化粧水をつけることが肌の土台をつける上では大切です。

では保湿化粧水はどんなものなのかというと、

一般的にエイジングケアとして効果がうたわれているものが保湿化粧水に当たります。

化粧水に含まれる保湿成分はたくさんありますが、おもに肌の材料になるものが含まれます。

保湿化粧水の美容成分とお肌の作り方

どれが保湿効果が高いのかは一概には保湿効果を比べることは難しいのですが、参考までに期待できる保湿効果が高いものから順に紹介していきます。

セラミド

ヒアルロン酸

プロテオグリカン

擬似セラミド(合成セラミド)

エラスチン

またさらに肌を鍛えたりサポートする成分がふくまれますが、効果的がわかりやすく代表的な成分はこちらです。

  • プラセンタエキス
  • ナールスゲン
  • ネオダーミル
  • フラーレン
  • 水溶性ビタミンC誘導体
  • 水溶性ビタミンE誘導体

特にエイジングには活性酸素の発生を防ぐ抗酸化効果がとても大切ですが、上記にあげたフラーレン強力な抗酸化効果が期待できます。

この抗酸化とともに美白ケアをしていくと肌の若々しさは倍増しますので一緒にお手入れをすると効果的です!!

化粧水に含まれる美白成分

  • ビタミンC誘導体
  • アルブチン
  • トラネキサム酸
  • プラセンタ
  • エラグ酸
  • ルシノール
  • ルノール酸S

これからますます気候が暖かくなるのと同時に紫外線も増えて肌は老化しやすくなります。

ぜひ今からのお手入れで予防と改善をめざしましょう^^

最後に肌の育て方は土の育て方と同じ。

保湿化粧水の美容成分とお肌の作り方

土を耕すことで不要な土をとり角質ケア、水を与え土を柔軟に保水化粧水、肥料を与え花の育つ土にする保湿化粧水

自然と同じ肌の育て方があるのです。

春は正しくお手入れすればどんどん健康に美しく育つ絶好の季節です。

ぜひこの時期を味方にお手入れしてみてください^^

本日もありがとうございました\(^o^)/

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