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ワンダーボックスは何歳までに入会するのがおすすめ?4歳、5歳は早い?年齢別ユーザー数やお試しスタートの最適時期は?

ワンダーボックス

家庭でお子さんの知育教育を始めたいけど、いつから始めるのがベスト?

子供の知育ができる通信教育のワンダーボックスを始めてみたいけど、うちの子にできるかな・・・

とお悩みの方に向けて

ワンダーボックスは何歳までに始めるのがいいのか、

みんなは何歳から始めているのか、年齢別のユーザー数を調査しました。

ワンダーボックスの始め時に迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

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ワンダーボックスは何歳までに入会するのがおすすめ?

ワンダーボックスは学年ごとに教材が別れていないので、4、5歳からだと早すぎるかな、と迷うこともあると思います。

そこで、何歳までに入会するのがいいのか、4、5歳は早すぎる?という疑問にお答えします。

4歳・5歳での入会は早い?

4歳・5歳でワンダーボックスを始めるのは、決して早すぎるということはありません。

理由①対象年齢は4〜10歳

理由②文字が読めなくても感覚でできる

理由③遊び感覚で楽しく取り組める

ワンダーボックスの対象年齢は4〜10歳です

なぜこの年齢が対象になっているかというと、

4〜10歳の幼少期が「想像力」「思考力」「知的好奇心」などの学びの土台となる力が最も伸ばせる時期だからです。

ワンダーボックスは、STEAM教育という科学・技術・工学・芸術・数学の領域を対象とした学習に特化して

思考力や創造力を伸ばせる教材です。

そのため、考える力を楽しみながら伸ばせるワンダーボックスは、4、5歳から始めるのにむしろおすすめの教材になります。

また、ワンダーボックスのアプリなど、字が読めなくても視覚で理解できるように作られています。

そのため、文字がまだ読めない4、5歳のお子さんでも取り組むことができるので安心してください。

ワンダーボックス はただ正解を出すだけではなく、試行錯誤して楽しみながら創造性が刺激されます。

子供がやりたくなるような面白い材料やアプリなので、勉強というより遊び感覚で学んでいけるので

4歳からでも5歳からでも、楽しんで始められますよ。

お試しスタートの最適時期は?

お試しスタートをするなら、4、5歳がおすすめです。

「想像力」「思考力」「知的好奇心」が柔軟に伸びやすい時期に始められるとより効果的なのではないでしょうか。

ですが6、7歳や10歳以上でも遅すぎるということはありません。

ワンダーボックス は大人も夢中になれるくらい楽しみながら思考力を養える教材です。

お子さんが興味を持っているならぜひ始めましょう。

【11歳以上でも利用可能だがコンテンツは同じ】

11歳以降もワンダーボックスの利用は可能です。

しかし、11歳以降も教材は同じものになります。

11歳以降、教材のレベルが上がっていくということはないので、そこだけは注意してください。

「4〜10歳のお子さまの場合は、学年に応じたコンテンツが提供されますが、11歳以上の方は基本的に10歳と同じコンテンツを継続して使っていただくことになります。そのため、11歳以上で満2年以上続けられた方には、同じコンテンツが提供される可能性があります。」

引用:ワンダーボックス

と公式サイトで回答されています。

【3歳以下だと難しすぎるかも】

また、3歳以下で始めるのは少し早すぎるかもしれません。

こちらも公式サイトの方で、

「ワンダーボックスは、多くの年少(現3歳)のお子さまにとって、適切な内容や難易度にはなっておりません」

引用:ワンダーボックス

との回答になっていました。

上手く取り組めず、楽しむどころか苦手意識を持ってしまう可能性があるからです。

発達の早いお子さんや上に兄弟がいるお子さんは、楽しめることもあるようですが、無理に始めず

お子さんのタイミングに合わせてあげるといいかもしれませんね。

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ワンダーボックスの年齢別ユーザー数は?

ワンダーボックスの詳しい年齢別のユーザー数は知ることができませんでした。

しかし、ワンダーボックスは世界中の多くの子供たちに利用されているのでは、と予想されます。

その理由は2つ

・約1万人の子供たちの反応が教材開発の参考にされている

・ワンダーボックスと同じ運営会社が開発した「シンクシンク 」というアプリのユーザーが250万人以上

ワンダーボックスは約1万人の子供たちの反応をみながら開発されています。

子どもたちのリアルな反応を得られる場として、2015年から研究授業を主催し

知的躍動を引き出すことにこだわりながら、教材を開発しているのです。

それだけ多くの子供たちの反応を参考にし、日々開発が進んでいます。

またワンダーボックスと同じワンダーラボが開発した知育アプリのシンクシンのユーザーが世界150ヵ国、約250万人以上のユーザー数を誇っています。

最近は、暗記する教育だけでなく考える力を養う教育が必要とされているため、

思考力・創造力を養えるワンダーボックスはこれからどんどん注目されていくのではないでしょうか。

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まとめ

ワンダーボックスはいつから始めるのがベストなのか、4、5歳は早い?どれくらいのユーザー数がいるの?という疑問にお答えしました。

・ワンダーボックスは、「想像力・思考力・知的好奇心」などの学びの土台となる力が最も伸ばせる4〜10際が対象のため、4〜5歳でも決して早すぎることはない

・11歳以上でも利用は可能だが、使用するコンテンツは10歳の子と同じもの

・3歳以下で始めるのは、難しい教材も多いため苦手意識を持ってしまいやすいのであまりおすすめできない

・思考力や創造力が養えるワンダーボックスは、今後必要な教育として注目されていくであろう

ワンダーボックスはお子さんが夢中になれる教材です。

楽しみながら思考力を養いたい方は、お子さんが興味をもていそうなら、ぜひ始めてみてはいかがでしょうか。

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